まさかのバイオリン

まさか、バイオリンを習うことになるなんて、夢のよう。バイオリンってあの美しい音色に憧れていたけど、触ってはいけないようなものだった。生まれ変わったらぜったいバイオリンしたい、と思っていたけど、もう始めちゃったよ。。。 

レッスン6回目

注意事項
1. 弓の圧をもう少しかける


弓と弦が摩擦している感じがつかめた。弓の毛の幅全部が擦れるのを感じた。これは初めて感じられたこと。音も太くなった感じ。


2. 最初に弓を当てる角度が違っている


そもそも弓を置く角度を間違っていたので斜めに引いて斜めに上げていた。
レッスン後、かなり思いっきり修正してみたが、ビデオでみると、まだ曲がっている。。。トホホ


3. 体はあまり揺らさない


自分的には、弓に圧をかけて引っ張るのに、体でかけているような感じなのですが、あまり良くないみたい。でも腕だけだと圧かけにくい。先生は肩甲骨からと言われますが、それをしようとして体ついて動きます〜。
先生は楽々なさっていますが。


4. 圧が弱い時に、駒よりに来ているので、気をつける


ビデオでも確かに駒よりになっている。圧が弱いからなんだ。。。


5. 音を取るとき、指板の距離で計らない。歌ってとる。


絶対ダメだとのこと。指板見ないで練習。


6. 指をもう少しパタッと落とす


これもなかなかに厄介。余計にブレて音外れそうで、ついそばから押さえてしまいます。




思い出せませんが、まだあったかも…
運弓と左手の練習に
曲はメリーさんのひつじ〜 でした。


明日は、ダンスパーティだよん〜〜

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