まさかのバイオリン

まさか、バイオリンを習うことになるなんて、夢のよう。バイオリンってあの美しい音色に憧れていたけど、触ってはいけないようなものだった。生まれ変わったらぜったいバイオリンしたい、と思っていたけど、もう始めちゃったよ。。。 

もうすぐレッスン ①

音程は、頭で鳴らす音が明確だと取れるといいますが、
いつも私はチューナーで442に合わせて練習しています。

ところがレッスンでは、先生のバイオリンの音に合わして、調弦してくださるので、時には 低っ!て思うこともあるんです。そういうときは大変で、開放弦に来た時に、ドデンと音が下がって、コントみたいですねって、先生に笑われます。ついつい、いつもの音の高さに近づいていっちゃうんですよね。音階とか練習課題弾いてるときに慣れろよって思うんですが、曲になると危うい。先生は、気を使ってくださって、また音下がってきましたね とか言って調弦しなおしてくださいますが、”違う違う、私がずれてます” って言ってます。わかっちゃいるけど、止められない。先生、気使い過ぎ~!
家で練習するときも低めで練習したり、いろいろな高さで練習したり、固定しない方がいいのかな。









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